ぼくじょう⑧

4年目、秋~冬。
豊作の秋、やることないから洞窟にもぐる冬…

季節の変わり目では畑は荒れてしまうのですが、それは何も植わっていないorそこにあった作物が枯れてしまった場合の話。生きた作物が植わっていれば劣化しません。夏~秋両方で栽培できる麦を全面に植えておくことで、夏に作った畑をそのまま秋に持ち越すことに成功。
…4年目で気づくことじゃないですね。

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ぼくじょう⑦

4年目の夏です。
♪はじける鼓動 胸に感じて

たまに発掘するニワトリの像、こんなにカワイイのに売るか捨てるかしか使い道がないの悲しい…😢と思っていたら、どうやら家具じゃないアイテムでも机の上に載せれば飾れるらしい。やったあ。お前をベッド見守り係に任命する

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ぼくじょう⑥

3年目冬4年目春
現実も冬です。寒すぎてサムになったわね…。
ハァ…ビリヤード、そんなにうまくないんだ。

諸事情でお金がめちゃくちゃ欲しいため、ついに禁断の錬金術に手を出す。
温室でスターフルーツを育て、ワイン熟成用の小屋を建て、スターフルーツワインを生産し、地下室で熟成させて売る…!超王道の金策ですが、みんなやってることなんてやりたくない逆張りオタク精神がそれを阻害していた…。しかし今すぐ40万Gほど欲しいのです。

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ぼくじょう⑤

3年目の夏開始~秋終了まで。

夏の初めに公民館の修理が完了。
手間かけさせやがって!とっとと森に還れりんごの妖精どもが!
最後に埋まったのは夏~秋にしか釣れないフエダイとピラニアでした。2年目の冬の時点で魚バンドル以外は全部埋まってたので、コイツらのためだけに半年待ったことになる。ンモー

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