やることが思いつかなかったため、ゲ製の作業ペースを落としていました。
とはいえ、少しは何かやっとくか…ってことでフィールド上の視覚面のあれこれをアレコレ。
シェーダーを使って、ゆらゆらする蓮の池を作りました。GLSLわかんないよ~ん
ちなみに、水面にプレイヤーが映る処理(反射)はシェーダー使ってません。
単にプレイヤーオブジェクトを反転&青っぽくしてもう一つ描画してるだけ。超ローテク!
やることが思いつかなかったため、ゲ製の作業ペースを落としていました。
とはいえ、少しは何かやっとくか…ってことでフィールド上の視覚面のあれこれをアレコレ。
シェーダーを使って、ゆらゆらする蓮の池を作りました。GLSLわかんないよ~ん
ちなみに、水面にプレイヤーが映る処理(反射)はシェーダー使ってません。
単にプレイヤーオブジェクトを反転&青っぽくしてもう一つ描画してるだけ。超ローテク!
スキルツリーの画面構成が大体できました。ワー
前提スキルが要件レベルまで習得できていれば、派生スキルがアンロックされるという…よくあるシステム。

スキルツリーのデータは、上記のようにJSONで記載しています。
まー非効率的…見づらい…ただ編集はしやすい。
スキルや敵みたいに、最終的に数百件作らないといけないものと違って、今作成しているゲームで操作できるキャラは12人だけなので、スキルツリーも12個あればいい。なので、多少書きづらくてもJSONでいいでしょう。足るを知るってやつなのかな?しょうがないにゃあ…
画面下の顔部分は、ちゃんと清書してアニメーションさせたいですね。
live2Dで作ってもいいんだけど、あの特徴的なユラユラ感が、他のグラフィック部分から浮きそうなので…手書きがいいのかな、結局。